pochiの気まぐれ日記
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このブログを読んでくださる方々、ありがとうございます。
なかなか更新できずにいつも久々になってしまいます。 5月になりましたね?5月は色々と行事がありますが、私の中で一番印象深いのは「母の日」です。 母の日はカーネーションが出回る時期です。赤いカーネーションというイメージがありますが、最近はあまりそうでもなくピンクやイエローそして珍しいバイオレットの色などの入った花束やアレンジメントをプレゼントするということがよくあるそうです。時代が変わってきたのかもしれませんね〜 今回、私はレンタルボックス月箱へプリザーブドフラワーを出展してきました。カーネーションが主役で、色合いとしては赤・ピンクなどで決めてみました。ご興味がある方で渋谷へ行かれたら、是非月箱へ立ち寄ってください。 皆さんは母の日にどんなプレゼントをしますか?日頃お世話になっているお母様に素敵なプレゼントを差し上げてくださいね。やっぱりお花はとても喜ばれるかと思います。 ではまた |
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みなさん、お久しぶりです。ブログを一年近く放置していたことに気がつきました。
前のブログの内容をみていただけると分かるかと思いますが、私にとっては昨年何もかもが新しいものばかりで、すごく多忙な日々でした。もしかしたら、人生の中で一番忙しかったのではないでしょうか?たくさんの人と出会い、時にはターミナルケアの対象となってこの世を去った人もいます。ショックを受けたこともありましたが、人は出会いと別れがあるので、ここは割り切らなくてはなりません。でもこの経験が、今後の私にとっての人生にすごく影響してくるのではないかと思います。つまり、経験こそが勉強であり人は少しずつ進歩していくのです。私もまだ32歳ですが、まだまだ知らないことだらけです。身近にいる仲間は私よりも年下が多いですが、彼らからも学ぶことはたくさんあります。自分と同年代の人ばかりでなく、今後はもっと広い範囲の人たちと出会い、色々なことを知って行きたいです。 私は・・・この一年完全に福祉の世界に入りこみました。以前は全く興味がなかった世界でした。でも、人のためになることをしたいと思う気持ちは前からありました。ハンディを抱えた人のために何かできることはないか? 簡単に思えて難しいことかもしれません。これはある意味、「これがYESである」という答えはなく、永遠の課題となっていくような気がします。だから最近つくづく思うのは、人を見なくてはならないのだということを感じます。日頃、認知症の病を抱えた方と接せることがありますが、いつも考えることはその人に共感できているのかどうかということです。正直、私は超能力者ではないから、その人の気持ちを100%理解できることは不可能です。でも、その人と関わっていこうとすると、「必然的にこうすれば良いのかな」と思うことがあります。いつもこの気持ちを忘れずに頑張っていけたらと思っています。障害者ボランティアもしかり。。 私の近頃は、あまり花活動は活発的ではありません。でも、スイトピーとフリージアを育てています。春に咲くのを楽しみとしていますが、まだまだ寒く春はこないですね〜ユーミンの「春よ来い」の音楽がすごく好きで、最近聞いています。この時期にぴったりかもしれません。あまり花活動もさぼっているわけにはならないので、また生かしていければと考えています。少なくともブログは1カ月に1回は書くことにします。 みなさん、また温かく見守ってくださいな |






